以下、まちづくり研究会(土肥君)からの連絡転載です
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「三条は祇園祭が目前ですが、松ヶ崎も負けていません!」
1.山ろく景観プロジェクトワーキング【7月16日(水)18:00~@大学】
9月5日(土)の里山企画に向けた打ち合わせをPTAの方も交えて行います。
企画段階から関われるチャンスです!
2.さし踊り練習会【7月19日(土)14:00~16:00ごろ@小学校】
松ヶ崎に伝わる盆踊り「さし踊り」の練習会が行われます。
これが踊れてはじめて松ヶ崎の一員です!
3.松ヶ崎夏まつり【7月26日(土)17:00~@小学校】
毎年恒例の夏まつりで、アメ研のバンドも招待されています。
詳しくはチラシをご覧ください。
http://kyoto-machisen.jp/chiiki_hp/matsugasaki_hp/temppage/tempimage/2014natsumatsuri.pdf
4.間伐テントの屋根取り付け【7月中@歳時樹】
花屋の歳時樹さんに設置させていただいたテントが忙しさでそのままになっています。
送り火に間に合うように、布製の屋根の取り付けを行います。
5.五山の送り火【8月16日(水)夜】
京都の夏は五山の送り火をもって終わります。
歳時樹さんでは送り火に先立ってミニコンサートが開かれます。
「妙法」は「大」に続いて20:10に点火、その後は涌泉寺で、盆踊りが行われます。
松ヶ崎が凝縮された1日です。
2014年7月8日火曜日
2014年5月27日火曜日
案内です
創立記念日事業 建築家・安藤忠雄講演会
講演タイトル:「夢をもって生きる」
概要:世界的に活躍しておられる建築家・安藤忠雄氏をお招きし、講演会を開催いたします。これまで設計されたご自分の建築作品のこと、その制作の哲学、制作のプロセスなどを交えながら、お話しいただきます。
日時:2014年6月6日(金)18:00~19:30
会場:京都工芸繊維大学センターホール
所在地:京都市左京区松ヶ崎橋上町1(京都市営地下鉄烏丸線松ヶ崎駅下車徒歩8分/叡山電鉄修学院駅下車徒歩10分)
入場:無料 定員750名(先着順、16時30分より整理券配布、17時開場)
サイン会:当日会場にて安藤先生のご著書の販売会と購入者を対象としたサイン会を実施
主催:京都工芸繊維大学
お問い合わせ:京都工芸繊維大学総務企画課 075-724-7014
安藤忠雄氏プロフィール:
1941年大阪生まれ。独学で建築を学び、1969年に安藤忠雄建築研究所を設立。代表作に「六甲の集合中宅」、「光の教会」、「FABRICA(ベネトンアートスクール)」、「ピューリッツァー美術館」、「地中美術館」、「表参道ヒルズ(同潤会青山アパート建替計画)」、「プンタ・デラ・ドガーナ」など。「桃・柿育英会 東日本大震災遺児育英資金」実行委員長。イェール、コロンビア、ハーバード大学の客員教授歴任。97年より東京大学教授、03年より名誉教授。著書に「建築を語る」「連戦連敗」「建築家 安藤忠雄」など。
2014年3月4日火曜日
2013年12月22日日曜日
「佐々木研究室のまちづくりへの取り組み」紹介
標記のテーマで当研究室が本学 KIT NEWS34号('13-11月号)の巻頭特集2(巻頭特集1は古山学長と島津製作所会長との対談)に取り上げられました。
「地域のニーズを大切にし、まちづくりを支援する ~~佐々木研究室のまちづくりへの取り組み~」
「地域のニーズを大切にし、まちづくりを支援する ~~佐々木研究室のまちづくりへの取り組み~」
2013年11月25日月曜日
シンポ「松ヶ崎景観まちづくり」
松ヶ崎キャンパスでの京都工芸繊維大学「景観まちづくりシンポ」報告です。
下記が中で紹介された光景(11/9〜11/24)で、具体的実践と同時に地元の方々とのビジョンづくり作業共有への試みでした。
約60名の方々の参加で盛況利に終了しました。
下記が中で紹介された光景(11/9〜11/24)で、具体的実践と同時に地元の方々とのビジョンづくり作業共有への試みでした。
約60名の方々の参加で盛況利に終了しました。
| 松ヶ崎虎の背山での間伐実践(京都工繊大まちづくり研究会) |
| 間伐材を活用した松ヶ崎祭小大連携体験ブース「もくもくCafe」 |
| シンポ当日は第一部で里山の昔語の上映も |
| 昨年来のビジョンづくりの流れをさらに展望(佐々木) |
| 景観まちづくりについての調査分析報告(土肥) |
2013年11月19日火曜日
2013年11月16日土曜日
講演「第2回 わん・碗・ONE展」
五条坂・茶わん坂ネットワーク主催「第2回 わん・碗・ONE展」が、盛況の内に終了しました。
最終日当日、エンディングセレモニーの基調講演「まちづくりへの道程」において少し活動成果を振り返る機会を得ました。
その後のパネルディスカッションも有意義なもので、活動の今後を期待させるものでした。
最終日当日、エンディングセレモニーの基調講演「まちづくりへの道程」において少し活動成果を振り返る機会を得ました。
その後のパネルディスカッションも有意義なもので、活動の今後を期待させるものでした。
| 写真提供:五条坂・茶わん坂ネットワーク |
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